タケワキ住宅建設

有限会社
タケワキ住宅建設

竹脇拓也

お問い合わせ先
TEL 047-387-8840
(もくよう連のサイトを見たとお伝え下さい)

タケワキ住宅建設は「家」だけではなく住まい手の「暮らし」を大切にした家づくりを心がけております。 何気ない日常に幸せを感じる、居心地のいい場所をつくる、そんな「心地よい暮らし」を大切に思いながら家 づくりをしております。

木の家は本当に気持ちがいいです。私自身が木の家に住んでおり、子供達も部屋を裸 足で駈け回っています。モデルハウスもございますのでこの心地よさを是非、ご自身でも体感してみて下さい。

施工実例①

伸び伸びはうす

伸び伸びはうす

 

家づくり概要

外壁は昔から日本家屋の外壁材として珍重されてきた焼杉板です。 杉板の表面をバーナーで炙って炭化させ、杉板が腐食するのを緩和したとても丈夫な外壁材です。 庭の緑に囲まれて、とても落ち着いた印象を与えてくれます。 1階は広い庭とのつながりを重視しました。 広々としたデッキを介することで、リビング、ダイニング、キッチンとの一体感が生まれました。

キッチンは奥様こだわりの場所です。シンクの後ろにはたっぷりの収納の作業台があり、 とても使いやすいつくりになっています。カウンターは桜の集成材を使っており、気分も落ち着きます。 2階は寝室の扉を開けると2階の部屋全部が一つの部屋になり、 吹き抜けを中心グルグル回遊できるようになっています。 子供部屋は子供が小さいうちは仕切を作らずに伸び伸び使えるようにして、 将来子供達が大きくなった時は分けて使うこともできます。

1階も2階もワンルームのつくりになっており、吹き抜けがあるおかげで縦にもつながりができています。 家全体で家族の繋がりを重視しました。 空気集熱式パッシブソーラー「そよ風」が搭載されているの冬はポカポカ暖かく、 吹き抜けがあっても 部屋の温度差が少ないです。

詳細データ

住宅名:伸び伸びはうす
場所:千葉県
世帯:3代夫婦、こども2人
面積:108.22㎡(32.79坪)

施工実例②

リビングに集まりたくなる木箱の家

リビングに集まりたくなる木箱の家

 

家づくり概要

「木箱の家」は小さな家でコストも小さくというのがコンセプト。 小さな家はムダを省くことでゆとりが生まれます。小さく住まうことは色々なことを諦めるのではなく、 2010年度グッドデザイン賞を受賞した「木箱の家」は、自然と繋がる暮らしをデザインした家です。 こちらの「木箱の家」は採光や風の通り抜ける道を考え、2階にキッチン、リビングを持ってきました。

1階の寝室と子供部屋は大きなワンルームを可動式の収納で間仕切る構造になっています。 将来のライフスタイルによっては間仕切りをとって、ワンルームにすることもできます。 しっかりした躯体をつくっておけば、間取りは後からでも可変できます。 2階の和室は小上がりにしました。

日当たりの良い小上がりの和室はバルコニーに繋がっているので 洗濯物を畳んだり、時には腰掛けになったり、子供がお昼寝をしたりと大活躍な空間になりました。 共働きの忙しいお母さんが少しでも楽に家事ができるようにと、2階のバルコニーに洗濯物を干す動線を考えて LDKのある2階に洗濯機を置けるようにしました。

詳細データ

住宅名:リビングに集まりたくなる木箱の家
場所:千葉県
世帯:30代夫婦、こども2人
面積:81.14㎡(24.58坪)

施工実例③

太陽が
遊びに来る
木箱の家

太陽が遊びに来る 木箱の家

 

家づくり概要

外壁は焼杉の板張りと漆喰の左官仕上げです。こげ茶色の杉板に真っ白い漆喰が映えて 2色のコントラスがとても奇麗な外観に仕上がりました。 1階、2階ともにワンルームのつくりになっており、広々使えます。

キッチン、リビング、ダイニングは日当たりの良い2階に持ってきました。 アイランドキッチンはぐるりと廻れてみんなでお料理できて楽しいです。 キッチンを洗面室は奥様のこだわり、白いタイル貼りナチュラルインテリアで可愛く仕上がりました。

空気集熱式パッシブソーラー「そよ風」が搭載されているので仕切のない部屋で暖房効率が悪いという心配が要りません。 軒先から空気を吸い込むので暖房と同時に換気も図れるところがうれしいです。

詳細データ

住宅名:木に囲まれたくつろ家
場所:栃木県
世帯:夫婦
面積:108.94㎡

有限会社タケワキ住宅建設

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